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COMTEX(comtexz.cc)の詐欺疑惑とは?利用規約を見るにも登録が必要でリンクも動かない構成

COMTEX(comtexz.cc)の詐欺疑惑とは?利用規約を見るにも登録が必要でリンクも動かない構成

COMTEXには複数の案内リンクがありますが、押しても画面が変わらない箇所があり、サービス規約を開くと規約ではなくログイン画面へ進みます。契約条件を読むために先に登録を要求する、順序の逆転した設計です。

会社概要やライセンスも確認できず、comtexz.ccは2025年9月取得の比較的新しいドメインです。規約を隠して入金へ誘導する投資詐欺を疑い、条件が明示されるまでアカウントを作らないことが重要です。

動かないリンク、サービス規約の遷移先、運営会社、連絡先、金融登録を調べ、COMTEXで利用条件を事前確認できない問題を整理します。

弊社が確認している相談情報では、COMTEXへの入金としてCoincheckでETHを購入し、指定先へ繰り返し送金した後、家族が履歴から異変に気づいた例があります。

COMTEX(comtexz.cc)は詐欺サイトの可能性が高い
  • COMTEXの公式サイトは登録後にしか利用規約を確認できない
  • WikiFXにはCOMTEXのライセンスの情報自体が存在しない
  • ドメイン情報が隠されていてCOMTEXの運営元の情報が一切わからない
  • COMTEXは実際に「出金できない」というトラブルが発生している

もしCOMTEX(comtexz.cc)に登録してしまった場合は、入金しないことをおすすめします。

ただ、既にCOMTEX(comtexz.cc)の被害でお困りの方も多いのではないでしょうか。

COMTEX(comtexz.cc)のような詐欺サイトの被害に遭ってしまった場合、返金請求によってお金を取り戻せる可能性があります。

当社では、被害金を取り戻すために必要な実態調査を行い、返金請求をサポートしています。

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同様の被害に遭われた方から毎月100件以上のご相談が寄せられていますので、まずはお気軽に現状をお聞かせください。

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目次

COMTEX(comtexz.cc)は詐欺の可能性が高い 利用規約を見るにも登録が必要でリンクも動かない構成

COMTEX(comtexz.cc)は詐欺の可能性が非常に高い

COMTEX(comtexz.cc)が詐欺かどうか、様々な項目にわたって検証を行いました。

今回の調査の結果は以下の通りです。

COMTEX(comtexz.cc)は詐欺なのか?
概要・基本情報公式サイトでは必要な情報が確認できない
免許・ライセンス日本でのライセンスは未所持、WikiFXでも情報ナシ
評判や口コミ出金できない、詐欺の取引所
ドメイン情報whois情報は完全匿名、ドメインは取得から一年未満

以上の内容から、COMTEX(comtexz.cc)は詐欺の可能性が高いと考えられます。

ここからは、それぞれの項目について詳しく内容を解説していきます。

なお、既にCOMTEX(comtexz.cc)の被害でお困りの場合は、できるだけ早く行動を起こすことが重要です。

詐欺被害は実態調査をすれば、返金の可能性が高くなります。

詐欺被害の専門調査会社である当社では、仮想通貨や海外FXに関する詐欺事案の調査を多数取り扱っております。

返金実現のため当社でサポートする内容の一部
  • 過去の調査データを活用して信用性を調査し、詐欺事案を判別
  • ブロックチェーン×独自ツールの活用で、仮想通貨の移送先を特定
  • 詐欺を立証する資料を集め、返金実現に必要な被害証明書類を作成

仮想通貨やFX関連の詐欺においては、詐欺業者が姿を消す前に口座や個人の特定を行うことが肝心です。

まずは無料で一次調査が可能ですので、お困りの方はお気軽にご相談ください。

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COMTEX(comtexz.cc)は必要な情報を確認できないまま登録に誘導される怪しい取引所

COMTEX(comtexz.cc)は必要な情報を確認できないまま登録に誘導される怪しい取引所

COMTEXを確認したところ、一見すると本格的な取引プラットフォームのように作られているものの、実際には重要情報をほとんど確認できない構成となっていました。

全体的に、細かく作り込まれているというよりは、見た目だけを整えて利用者を登録へ誘導しているような印象を受けます。

最も気になる点として、ライセンス情報や会社概要がほとんど確認できませんでした。

ここからは、そのほかにも気になるCOMTEXの具体的な不審点について順番に確認していきます。

COMTEX(comtexz.cc)は必要な情報を確認できないまま登録に誘導される怪しい取引所

COMTEX(comtexz.cc)の概要

COMTEXの概要を表でまとめると、以下の通りです。

COMTEX(comtexz.cc)の概要
名称COMTEX
URLhttp://comtexz.cc
運営会社不明
会社登録国・地域不明
所在地不明
代表者名不明
メールアドレス不明
電話番号不明
ライセンス不明

COMTEX(comtexz.cc)の公式サイトはクリックしても遷移しないリンクが存在する

COMTEXの公式サイトを確認したところ、「さまざまなデバイスに対応し、安心・便利に取引を開始できます」といった説明とともに、アプリダウンロードを案内するボタンが設置されていました。

しかし、実際にクリックしてもApp Storeやダウンロードページへ遷移することはなく、ボタン自体が機能していない状態となっていました。一見するとアプリ提供を行っているように見せていますが、実態としては見せかけだけの可能性があります。

さらに、App Store側でも「COMTEX」に該当する公式アプリを確認することはできませんでした。通常、取引所がスマートフォンアプリを提供している場合、公式ストアへのリンクや配信元情報などが明確に表示されていることが一般的です。

このように、利用者へ安心感を与えるような表示を行いながら、実際にはリンクが機能していない点には不自然さが残ります。

COMTEX(comtexz.cc)の公式サイトはクリックしても遷移しないリンクが存在する
COMTEXの公式サイトはクリックしても遷移しないリンクが存在する(App Store画面)

COMTEX(comtexz.cc)はサービス規約ページを確認するのに登録情報が必要

COMTEXのサイト下部には「サービス規約」のリンクが設置されていますが、実際にクリックすると規約ページではなくログイン画面へ遷移する仕様となっていました。

通常、金融サービスや取引所では、利用規約を事前に確認したうえで登録を行う流れが一般的です。特に、取引条件や責任範囲、個人情報の取り扱いなどは、登録前に確認できる状態で公開されていることが重要になります。

しかしCOMTEXでは、規約内容を確認するためにもログイン、あるいは登録情報の入力が必要となっており、利用者側は詳細を把握できないままアカウント作成へ進まされる構成となっています。

このように、「規約は存在しているように見せながら、実際には事前確認できない」というサイト設計には不自然な点があり、透明性の面でも注意が必要と考えられます。

COMTEX(comtexz.cc)はサービス規約ページを確認するのに登録情報が必要
COMTEX(comtexz.cc)はサービス規約ページを確認するのに登録情報が必要(ログイン画面)

COMTEXのサイト調査と相談情報を照らし合わせて分かること

サイト調査では、COMTEXのページに押しても移動しないリンクがあり、サービス規約を確認するにも登録情報の入力を求められる構成でした。利用前に運営条件や出金ルールを十分に確認しにくい状態です。

一方、弊社が確認した相談情報では、COMTEXのアプリ画面に投資状況が表示されていたものの、家族がCoincheckの出庫履歴を確認したことで、ETHが実際に9回外部へ送られていたことが分かりました。アプリの表示だけでは、実際の取引や資産保有を確認できません。

COMTEXの残高や損益画面と、Coincheckから実際に出庫したETHは分けて確認してください。追加送金を止め、送金ごとの日時、数量、送金先アドレス、トランザクションIDを一覧にすると、資金の流れを説明しやすくなります。

COMTEXの口コミ・評判|9回にわたってETHを送り、家族が異変に気づいた事例

弊社が確認している相談情報には、COMTEXに関する内容も含まれています。以下では、家族が案内に従って暗号資産を繰り返し送り、身近な人が異変に気づいて相談へ進んだ経緯を、個人が特定されない形に編集してご紹介します。

以下は、特定の相談者の体験をそのまま公開したものではありません。COMTEXに関する一つの相談情報をもとに、人物・金額・時期・送金先情報などを一般化し、相談内容の趣旨と被害の流れを変えない範囲で読みやすく再構成しています。金額は元の規模感を保ったまま一部調整しています。正規サービス名は、相談内容で確認できた名称を記載しています。

COMTEXで母がETHを9回送金し、家族が被害に気づいた事例

母がCOMTEXという投資アプリを利用していることを知りました。アプリの画面上では投資をしているように見えましたが、後から確認すると、実際の取引が行われていたのか分からない状態でした。

母は入金のため、Coincheck(コインチェック)に口座を開設していました。そこでETH(イーサリアム)を購入し、COMTEX側から指定された外部アドレスへ送るよう案内されていました。

送金は一度では終わらず、合計9回にわたって繰り返されていました。送った金額を確認すると約2,920万円に達しており、投資アプリへの通常の入金だと思って手続きを続けていたようです。

家族で履歴を確認したことで異変に気づき、私が母に代わって相談することにしました。Coincheckの出庫履歴と送金先アドレスを整理し、警察、弁護士、調査の専門家など複数の窓口へ相談しながら、実際に送ったETHがどこへ移動したのか確認しようとしています。

事例の概要
利用した人相談者の家族
利用サービスCOMTEXと呼ばれる投資アプリ
取引の実態アプリ上の表示だけでは実際の取引を確認できない状態
暗号資産取引所Coincheck(コインチェック)
送った資産ETH(イーサリアム)
送金先COMTEX側から指定された外部アドレス
送金回数合計9回
被害規模約2,920万円
異変に気づいた人相談者本人ではなく家族
相談状況本人に代わり、複数の窓口へ相談

9回のETH送金と家族が気づくまでの流れ

STEP
COMTEXを投資アプリとして利用

アプリの画面を見ながら投資を進めていると考えていた。

STEP
Coincheckに口座を開設

COMTEXへの入金に使う暗号資産を準備する。

STEP
CoincheckでETHを購入

ETHを購入し、外部へ送れる状態にする。

STEP
指定アドレスへ送金を繰り返す

COMTEX側の案内に従い、ETHを合計9回送る。

STEP
送金総額が約2,920万円に達する

1回ごとの支払いが重なり、被害が大きくなる。

STEP
家族がCoincheckの履歴を確認

アプリの表示ではなく、実際の送金回数と総額から異変に気づく。

STEP
本人に代わって相談

出庫履歴と送金先を整理し、警察や専門家などへ状況を伝える。

サイバーガードによる解説

この事例では、COMTEXの画面を見ただけでは取引の実態を確認できず、家族がCoincheckの履歴を見たことで9回の送金が分かりました。アプリに表示された損益よりも、Coincheckから実際に外へ出たETHの記録を優先して確認してください。

9回の送金は、一件ずつ表にすると整理しやすくなります。各行に送金日時、ETH数量、日本円換算額、送金先アドレス、トランザクションID(送金ごとに付く取引番号)、対応する相手の指示を記載します。同じ送金先か、途中で送金先が変わったかも確認できます。

家族が本人に代わって相談する場合でも、Coincheckへの正式な問い合わせは口座名義人本人の確認が必要になることがあります。本人と一緒に履歴を保存し、追加送金を止めた日時、COMTEXを使い始めた経緯、9回の送金記録を順番に説明できるようにしておきましょう。

COMTEX(comtexz.cc)は規約閲覧にも登録を求め、運営会社・監督機関・ライセンスを事前確認できない

COMTEX(comtexz.cc)は規約閲覧にも登録を求め、運営会社・監督機関・ライセンスを事前確認できない

仮想通貨やFXのサイトを選ぶ際には、運営会社がライセンスを取得しているかどうかが重要です。

COMTEXは、以下の通り怪しい点があることが分かりました。

  • COMTEXは金融庁のライセンスを取得していない
  • COMTEXは正式なライセンス所持情報がない
  • WikiFXではCOMTEXの情報を有していない

COMTEX(comtexz.cc)は金融庁のライセンスを取得していない

金融庁が発表している「免許・許可・登録等を受けている業者一覧」のページに、COMTEXの記載はありませんでした。

つまりCOMTEXは日本国内において金融庁のライセンスを取得していません。

ただし、金融庁の規制は非常に厳しく、金融庁のライセンスを取得していない全ての業者が悪質であるわけではありません。

そのため、海外のライセンスを保有しているかどうかなど、総合的に判断する必要があります。

COMTEX(comtexz.cc)は正式なライセンス所持情報がない

COMTEXの公式サイトでは、開示部分にライセンスの内容が一切見つかりません。

本来であれば、登録国や会社の拠点がある地域でのライセンス情報が載っているものですが、そういった内容が全くないことからも、COMTEXはライセンスを持たない架空の取引所ではないかと考えられます。

WikiFXではCOMTEX(comtexz.cc)の情報を有していない

FX会社の安全性やレビューに関する情報を提供するサイト「WikiFX」において、COMTEXの情報は確認できませんでした。

多くの取引所についての情報を持つWikiFXでは、ライセンスを持たない取引所であっても「ノンライセンス」として情報が記載されています。

そういった情報さえ存在しないという点は、大きなリスクと言えるでしょう。

comtexz.ccは2025年9月登録、シンガポール表記でも登録者を匿名化

COMTEX(comtexz.cc)のドメインに紐づく情報から怪しい点を調査

ここでは、COMTEX(comtexz.cc)のドメインに紐づく様々なデータを分析することで、信頼に値するサイトなのかどうかを考えてみます。

COMTEX(comtexz.cc)のような詐欺の疑いがあるサイトでは、使用されているドメインサービスやサーバーなどに共通点がある場合が多いです。

実際にCOMTEX(comtexz.cc)のドメイン関連の情報(whois情報など)を調べると、以下のような内容でした。

COMTEX(comtexz.cc)のドメイン情報まとめ
ドメイン文字列comtexz.cc
ドメイン登録日2025年9月16日
レジストラGname.com Pte. Ltd.
登録国シンガポール(SG)
登録者情報Redacted for privacy(匿名化)
comtexz.ccのwhois情報(参考)
Domain Name: COMTEXZ.CC
Registry Domain ID: 206477137_DOMAIN_CC-VRSN
Registrar WHOIS Server: whois.gname.com
Registrar URL: www.gname.com
Updated Date: 2026-05-18T14:43:50Z
Creation Date: 2025-09-16T02:28:45Z
Registrar Registration Expiration Date: 2026-09-16T02:28:45Z
Registrar: Gname.com Pte. Ltd.
Registrar IANA ID: 1923
Reseller:
Registrar Abuse Contact Email: complaint@gname.com
Registrar Abuse Contact Phone: +65.31581931
Domain Status: clientTransferProhibited https://icann.org/epp#clientTransferProhibited
Registry Registrant ID: Redacted for privacy
Registrant Name: Redacted for privacy
Registrant Organization: Redacted for privacy
Registrant Street: Redacted for privacy
Registrant City: Redacted for privacy
Registrant State/Province: Redacted for privacy
Registrant Postal Code: Redacted for privacy
Registrant Country: SG
Registrant Phone: Redacted for privacy
Registrant Fax: Redacted for privacy
Registrant Email: https://rdap.gname.com/extra/contact?type=registrant&domain=COMTEXZ.CC
Admin Name: Redacted for privacy
Admin Organization: Redacted for privacy
Admin Street: Redacted for privacy
Admin City: Redacted for privacy
Admin State/Province: Redacted for privacy
Admin Postal Code: Redacted for privacy
Admin Country: Redacted for privacy
Admin Phone: Redacted for privacy
Admin Fax: Redacted for privacy
Admin Email: https://rdap.gname.com/extra/contact?type=admin&domain=COMTEXZ.CC
Tech Name: Redacted for privacy
Tech Organization: Redacted for privacy
Tech Street: Redacted for privacy
Tech City: Redacted for privacy
Tech State/Province: Redacted for privacy
Tech Postal Code: Redacted for privacy
Tech Country: Redacted for privacy
Tech Phone: Redacted for privacy
Tech Fax: Redacted for privacy
Tech Email: https://rdap.gname.com/extra/contact?type=technical&domain=COMTEXZ.CC
Name Server: AMY.NS.CLOUDFLARE.COM
Name Server: CLEO.NS.CLOUDFLARE.COM
DNSSEC: unsigned
URL of the ICANN Whois Inaccuracy Complaint Form: https://www.icann.org/wicf/
>>> Last update of whois database: 2026-05-18T14:43:50Z <<<

For more information on Whois status codes, please visit https://icann.org/epp

これらの情報から分かることは以下の通りです。

  • 2026年5月時点で登録から間もない新規ドメイン
  • 登録者情報が全面匿名化されていて、詳細が確認できない
  • 短期運用型サイトの特徴を有している

comtexz.ccは、2025年9月に取得されたドメインであり、比較的新しい運営歴しか確認できません。仮想通貨・FX関連の詐欺サイトでは、新規取得ドメインを利用し、短期間のみ運営した後に閉鎖するケースが多く確認されています。

WHOIS情報では、登録者情報がすべて「Redacted for privacy」となっており、実際の運営主体を確認することができません。

また、レジストラには「Gname.com」が利用されています。
Gname系レジストラは匿名性の高い登録が可能であり、過去にも投資詐欺サイトや短命サイトで利用例が確認されています。

Cloudflareは一般的なCDNサービスとして多くのサイトで利用されています。ただし、登録情報の匿名化など他の要素と重なる場合、運営実態を外部から確認しにくくなるケースがあります。

加えて、登録期間は1年間のみとなっており、長期運営を前提とした構成には見えません。正規の金融サービスであれば、ブランド保護の観点から複数年契約を行うケースも少なくありません。

総合的に見ると、comtexz.ccは「匿名登録」「Gname利用」「.ccドメイン」「運営実態不透明」といった、投資詐欺サイトでよく見られる特徴が複数確認されており、利用には十分な注意が必要なサイトと考えられます。

COMTEXの利用・送金に関するよくある質問

COMTEXのアプリに利益や残高が表示されていれば実際に運用されていますか?

画面表示だけでは、同額の暗号資産が保有されていることや、実際の取引が行われたことは確認できません。Coincheckから外部へ出たETHの記録と、COMTEX側の表示を分けて確認する必要があります。

CoincheckからCOMTEXへ送ったETHは何を確認すればよいですか?

送金ごとの出庫日時、ETH数量、送金先アドレス、トランザクションIDを確認します。複数回送っている場合は、同じ送金先か、途中で送金先が変わっていないかも一覧で確認してください。

家族がCOMTEXの被害に気づいた場合、代わりに相談できますか?

家族が経緯を整理して相談することはできます。ただし、Coincheckへの正式な照会などでは口座名義人本人の確認が必要になる場合があります。本人と一緒に履歴を保存し、追加送金を止めた日時も記録してください。

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運営会社

サイバーガード株式会社は、投資詐欺に関する実態調査を行う専門調査会社です。詐欺被害に遭われた方の返金請求をサポートします。

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