「Terra Capital」という名称は、オーストラリアで2010年から運営される投資運用会社でも使用されています。しかし、正規企業のサイトはterracapital.com.auであり、今回のterra-capital.netとは異なります。
terra-capital.netは2026年5月17日に登録された新しいドメインで、正規企業との関係を示す説明や、照合可能な会社・ライセンス情報がありません。同じ名称だけを見て関連サービスだと受け取らないことが重要です。正規企業との関係を示せない現状では、同名企業になりすました投資詐欺を疑う必要があります。
名称の一致に惑わされないよう、豪州の同名企業とterra-capital.netを比較し、運営会社、経営陣、規制情報の違いを整理します。
弊社が確認している相談情報では、SNS上の副業案内からTerra Capitalへ誘導され、暗号資産を送った後も技術料や税金を求められた例があります。
- Terra Capital(terra-capital.net)のサイトにはライセンスなどの詳細が記載されていない
- Terra Capital(terra-capital.net)運営元に関する情報が限られており、実態を確認しにくい
もしTerra Capital(terra-capital.net)に登録してしまった場合は、入金しないことをおすすめします。

ただ、既にTerra Capital(terra-capital.net)の被害でお困りの方も多いのではないでしょうか。
Terra Capital(terra-capital.net)のような詐欺サイトの被害に遭ってしまった場合、返金請求によってお金を取り戻せる可能性があります。
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Terra Capital(terra-capital.net)は詐欺の可能性が高い 豪州の正規同名企業とは異なる新規ドメイン


Terra Capital(terra-capital.net)が詐欺かどうか、様々な項目にわたって検証を行いました。
今回の調査の結果は以下の通りです。
| Terra Capital(terra-capital.net)は詐欺なのか? | |
|---|---|
| 概要・基本情報 | 実在するTerra Capitalと同一名称を使用している |
| 免許・ライセンス | 日本でのライセンスは未所持、WikiFXでも情報ナシ |
| 評判や口コミ | 口コミ情報は確認できない |
| ドメイン情報 | whois情報は完全匿名、ドメインは取得から一年未満 |
以上の内容から、Terra Capital(terra-capital.net)は詐欺の可能性が高いと考えられます。
ここからは、それぞれの項目について詳しく内容を解説していきます。
なお、既にTerra Capital(terra-capital.net)の被害でお困りの場合は、できるだけ早く行動を起こすことが重要です。



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Terra Capital(terra-capital.net)は詳しいライセンスが不明な怪しい取引所


Terra Capital(terra-capital.net)を確認したところ、投資サービスに関する説明は掲載されているものの、運営会社の詳細やライセンス情報など、サービスの信頼性を判断するための重要な情報は十分に公開されていませんでした。
金融・投資関連サービスでは、運営会社名や所在地、監督を受ける規制当局、ライセンス番号などが公開され、利用者が運営状況を客観的に確認できることが一般的です。しかし、Terra Capitalでは、そのような情報を十分に確認することができず、実際にどの事業者が運営しているのか把握しにくい状況でした。
ここからは、Terra Capitalで確認できた具体的な不透明点や注意すべきポイントについて順番に解説します。


Terra Capital(terra-capital.net)の概要
Terra Capital(terra-capital.net)の概要を表でまとめると、以下の通りです。
| Terra Capital(terra-capital.net)の概要 | |
|---|---|
| 名称 | Terra Capital(terra-capital.net) |
| URL | https://terra-capital.net/ |
| 運営会社 | Terra Capital Inc. |
| 会社登録国・地域 | コスタリカ |
| 所在地 | Torre Universal, Piso 9, Avenida Central, Calle 5, Barrio La California, San José 10101, República de Costa Rica |
| 代表者名 | Rodrigo Jiménez Alfaro |
| メールアドレス | 不明 |
| 電話番号 | 不明 |
| ライセンス | 不明 |
Terra Capital(terra-capital.net)は実在するTerra Capitalと同一名称を使用している
Terra Capital(terra-capital.net)について調査したところ、「Terra Capital」という名称は、オーストラリアで2010年から運営されている実在の投資運用会社「Terra Capital(terracapital.com.au)」と一致していることが確認できました。
一方で、terra-capital.netは正規サイトとはドメインが異なるうえ、運営会社やライセンスを裏付ける情報も十分に確認できませんでした。
そのため、Terra Capital(terra-capital.net)を利用する際は、正規のTerra Capital(terracapital.com.au)との関係性を十分に確認したうえで慎重に判断することが重要です。
Terra Capital(terra-capital.net)はライセンス情報が不明瞭
Terra Capital(terra-capital.net)のサイトでは、「コスタリカ共和国の金融制度(SUGEF/SUGEVAL)の枠組みのもとで運営している」「FATFトラベルルールに対応したKYC/AMLプロセスを導入している」といった説明が掲載されています。
しかし、具体的なライセンス番号や登録法人名、監督機関の登録情報を確認できるリンクなどは見当たりませんでした。
規制当局の名称やコンプライアンスへの取り組みを記載するだけでは、実際に認可を受けていることの証明にはなりません。通常であれば、利用者が登録状況を確認できるよう、ライセンス番号や登録情報が公開されています。
Terra Capital(terra-capital.net)では、そのような客観的な確認材料が公開されていないため、実際にどのような許認可のもとでサービスを提供しているのかを確認することは困難な状況でした。


Terra Capital(terra-capital.net)は経営陣の情報が外部で確認できない
Terra Capitalのサイトには、CEOのRodrigo Jiménez Alfaro氏やCFOのMateo Arias Picado氏をはじめ、複数の経営陣が紹介されています。
しかし、これらの人物について外部で調査したところ、企業登記情報や報道、ビジネスプロフィールなど、経歴や在籍を裏付ける客観的な情報は確認できませんでした。
また、サイトに掲載されている人物について、外部情報から経歴や実在性を確認することはできませんでした。近年では、運営実態が不明な投資サービスでAI生成画像を役員紹介に使用するケースも確認されているため、こうした点には注意が必要です。


Terra Capitalのサイト調査と相談情報を照らし合わせて分かること
サイト調査では、terra-capital.netが実在するTerra Capitalと同じ名称を使用する一方、正規企業との関係や、掲載されたライセンス情報を外部資料で確認できませんでした。同じ名称でも、運営主体や接続先のドメインは別に確認する必要があります。
一方、弊社が確認した相談情報では、SNS上の副業案内からDiscordへ移り、terra-capital.netを使った投資へ誘導されていました。bitbank、GMOコイン、bitFlyer、SafePalを経由して暗号資産を送った後も、技術料や税金という別の名目で追加支払いを求められています。
技術料や税金を支払っても出金できるとは限りません。追加送金を止め、副業の募集ページ、Discordのやり取り、Terra Capitalの画面、各取引所とSafePalの送金履歴、追加費用の請求を順番に保存してください。
Terra Capitalで副業から投資へ誘導され、技術料や税金を求められた事例
弊社が確認している相談情報の中には、Terra Capitalへ誘導された内容があります。以下では、データ入力の副業が投資イベントへ変わり、損失補填の名目で暗号資産を送った後も技術料や税金を求められた経緯を、個人が特定されない事例の形に編集してご紹介します。
以下は、特定の相談者の体験をそのまま公開したものではありません。Terra Capitalに関する一つの相談情報をもとに、人物・金額・時期・送金先情報などを一般化し、相談内容の趣旨と被害の流れを変えない範囲で読みやすく再構成しています。金額は元の規模感や前後関係を保ったまま一部調整しています。正規サービス名は、相談内容で確認できた名称を記載しています。
Terra Capitalで副業の損失補填を勧められ、技術料や税金を求められた事例
SNSでデータ入力の副業を見つけ、Discordで仕事の案内を受けました。最初に紹介された副業ページは途中で別の内容へ変わり、サポート役の佐々木さんから毎日のように連絡が届くようになりました。
佐々木さんからは、利益が出ているという口座画面を見せられ、特別イベントへの参加を勧められました。イベント中に取引で失敗したと告げられ、「損失を補うにはTerra Capitalで代理取引をする必要がある」と説明されました。
資金が足りないと伝えると、カードの利用枠を現金化する方法まで案内されました。マネージャーを名乗る中村氏の指示でterra-capital.netへログインし、bitbank、GMOコイン、bitFlyerで暗号資産を準備しました。SafePalの画面に示された送金先を確認し、まず約310万円相当を送金しました。
代理取引で利益が出たと表示されましたが、今度は技術料を先に払うよう求められました。強い口調で支払いを迫られ、さらに約210万円相当の暗号資産を送り、合計は約520万円になりました。
出金を希望すると、「高額出金の監査が入った」と言われ、税金として約760万円を先に支払うよう求められました。弁護士へ相談すると伝えると相手の態度が急に変わり、出金には応じず、立て替えたと主張する金額の返済まで繰り返し催促されました。
これ以上の支払いはせず、副業の紹介ページ、Discordのメッセージ、Terra Capitalの画面、SafePalで示された送金先、bitbank・GMOコイン・bitFlyerの送金履歴、技術料と税金の請求を保存しました。その資料を持って警察へ相談し、受付番号を受け取りました。
※登場人物は仮名
| 事例の概要 | |
|---|---|
| 最初の入口 | SNS上のデータ入力副業 |
| 連絡手段 | Discord |
| 案内の変化 | 副業紹介ページの内容が途中で変更 |
| 信用させる材料 | 毎日の連絡と利益が出ている口座画面 |
| 次の誘導 | 特別イベントへの参加 |
| 損失後の提案 | Terra Capitalでの代理取引による損失補填 |
| 暗号資産取引所 | bitbank、GMOコイン、bitFlyer |
| 送金案内で使われたアプリ | SafePal |
| 資金調達 | カード利用枠を現金化する方法を案内 |
| 1回目の送金 | 暗号資産で約310万円 |
| 2回目の送金 | 技術料として暗号資産で約210万円 |
| 送金総額 | 約520万円 |
| 出金時の請求 | 監査を理由とする約760万円の税金 |
| 相手の反応 | 専門家への相談を伝えると態度が変化し、出金を拒否 |
| 相談後の行動 | 資料を保存して警察へ相談し、受付番号を取得 |
副業案内から技術料・税金を求められるまでの流れ
投資ではなく、副業の仕事としてDiscordへ移動する。
当初の副業案内とは異なるページが示され、毎日の連絡が始まる。
利益が出ているという口座画面を信用材料として示される。
損失を補う方法として、Terra Capitalでの代理取引を提案される。
資金が足りないと伝えると、カード利用枠の現金化を勧められる。
bitbank、GMOコイン、bitFlyerで暗号資産を購入し、SafePalの画面に示された送金先へ送る。
強い口調で先払いを迫られ、さらに約210万円を送金する。
専門家へ相談すると伝えると出金を拒まれ、追加の催促が続く。
Discord、SafePal、各取引所、Terra Capitalの記録をまとめて受付番号を取得する。
この事例では、副業の失敗を取り戻す手段として別の投資を勧められ、支払いのたびに「損失補填」「技術料」「税金」と理由が変わっています。すでに支払った金額を取り戻すために次の支払いが必要だと言われても、借入やカード枠の現金化、追加の暗号資産送金は止めてください。
相談時には、最初のSNS広告だけでなく、紹介ページの内容が変わった時点を明確にすることが大切です。副業ページ、Discordへの案内、利益が出ていると示された画面、terra-capital.netのURL、代理取引の説明を時間順に並べると、副業から投資へ話が変わった経緯を説明できます。
bitbank、GMOコイン、bitFlyerの送金履歴は、それぞれのサービスから個別に保存してください。SafePalに表示された送金先とDiscordの指示を対応させると、どの案内に従って送ったのか整理できます。警察や取引所、専門家へは、「1回目の送金」「技術料」「税金要求」を分けて伝えましょう。
Terra Capital(terra-capital.net)はSUGEF・SUGEVALへの対応を掲げるが、登録番号と認可法人が不明


仮想通貨やFXのサイトを選ぶ際には、運営会社がライセンスを取得しているかどうかが重要です。
Terra Capital(terra-capital.net)は、以下の通り怪しい点があることが分かりました。
- Terra Capital(terra-capital.net)は金融庁のライセンスを取得していない
- Terra Capital(terra-capital.net)はライセンス表記が確認できない
Terra Capital(terra-capital.net)は金融庁のライセンスを取得していない
金融庁が発表している「免許・許可・登録等を受けている業者一覧」のページに、Terra Capital(terra-capital.net)の記載はありませんでした。
つまりTerra Capital(terra-capital.net)は、EARNFOREXのように日本国内において金融庁のライセンスを取得していません。
もちろん、日本の金融庁に登録されていないことだけで問題のある事業者と断定することはできません。海外の金融サービスであれば、現地の規制当局から認可を受けて運営しているケースもあります。
しかし、その場合でも通常は、監督機関名・ライセンス番号・登録法人名などが公開され、利用者が第三者機関を通じて登録状況を確認できるようになっています。
Terra Capital(terra-capital.net)はライセンス表記が確認できない
Terra Capitalでは、「コスタリカ共和国の金融制度(SUGEF/SUGEVAL)の枠組みのもとで運営」「FATFトラベルルールに対応したKYC/AMLプロセスを導入」といった説明が掲載されています。
しかし、ライセンス番号や登録法人名、規制当局の登録情報を確認できるリンクなどは掲載されておらず、実際に認可を受けていることを裏付ける情報は確認できませんでした。
規制制度への対応を説明しているだけでは、実際に金融ライセンスを取得していることの証明にはなりません。公開されている情報だけでは、Terra Capitalがどのような許認可のもとで運営されているのかを客観的に確認することは難しく、利用を検討する際には慎重な判断が必要でしょう。
terra-capital.netは2026年5月登録、登録国は日本でも登録者は非公開


ここでは、Terra Capital(terra-capital.net)のドメインに紐づく様々なデータを分析することで、信頼に値するサイトなのかどうかを考えてみます。



Terra Capital(terra-capital.net)のような詐欺の疑いがあるサイトでは、使用されているドメインサービスやサーバーなどに共通点がある場合が多いです。
実際にTerra Capital(terra-capital.net)のドメイン関連の情報(whois情報など)を調べると、以下のような内容でした。
| Terra Capital(terra-capital.net)のドメイン情報まとめ | |
|---|---|
| ドメイン文字列 | terra-capital.net |
| ドメイン登録日 | 2026年5月17日 |
| レジストラ | Ultahost, Inc. |
| 登録国 | 日本(JP) |
| 登録者情報 | 非公開(Not Disclosed) |
terra-capital.netのwhois情報(参考)
Domain Name: terra-capital.net
Registry Domain ID: 3100725718_DOMAIN_NET-VRSN
Registrar WHOIS Server: https://whois.ultahost.com/
Registrar URL: https://ultahost.com/
Updated Date: 2026-05-17T00:00:00Z
Creation Date: 2026-05-17T00:00:00Z
Registrar Registration Expiration Date: 2027-05-18T00:00:00Z
Registrar: Ultahost, Inc.
Registrar IANA ID: 4331
Registrar Abuse Contact Email: abuse@ultahost.com
Registrar Abuse Contact Phone: +1 3029663941
Reseller:
Domain Status: ok https://www.icann.org/epp#ok
Registry Registrant ID: Not Disclosed
Registrant Name: Not Disclosed Not Disclosed
Registrant Organization:
Registrant Street: Not Disclosed
Registrant City: Not Disclosed
Registrant State/Province: Tokyo
Registrant Postal Code: Not Disclosed
Registrant Country: JP
Registrant Phone: Not Disclosed
Registrant Phone Ext: Not Disclosed
Registrant Fax: Not Disclosed
Registrant Fax Ext: Not Disclosed
Registrant Email: webproxy@whoisprotection.domains
Registry Admin ID: Not Disclosed
Admin Name: Not Disclosed Not Disclosed
Admin Organization:
Admin Street: Not Disclosed
Admin City: Not Disclosed
Admin State/Province: Not Disclosed
Admin Postal Code: Not Disclosed
Admin Country: Not Disclosed
Admin Phone: Not Disclosed
Admin Phone Ext: Not Disclosed
Admin Fax: Not Disclosed
Admin Fax Ext: Not Disclosed
Admin Email: webproxy@whoisprotection.domains
Registry Tech ID: Not Disclosed
Tech Name: Not Disclosed Not Disclosed
Tech Organization:
Tech Street: Not Disclosed
Tech City: Not Disclosed
Tech State/Province: Not Disclosed
Tech Postal Code: Not Disclosed
Tech Country: Not Disclosed
Tech Phone: Not Disclosed
Tech Phone Ext: Not Disclosed
Tech Fax: Not Disclosed
Tech Fax Ext: Not Disclosed
Tech Email: webproxy@whoisprotection.domains
Name Server: clara.ns.cloudflare.com
Name Server: sri.ns.cloudflare.com
DNSSEC: unsigned
URL of the ICANN WHOIS Data Problem Reporting System: http://wdprs.internic.net/
>>> Last update of WHOIS database: 2026-06-27T00:00:00Z <<<
これらの情報から分かることは以下の通りです。
- 2026年6月時点でドメイン取得から約1か月しか経過していない
- 登録期間は1年間のみ
- 登録者情報が「Not Disclosed」となっており匿名化されている
terra-capital.netのWHOIS情報を確認したところ、2026年5月17日に登録された非常に新しいドメインであることが分かりました。投資詐欺や偽の仮想通貨取引所では、新しく取得したドメインを利用して短期間運営するケースが多く見られるため、運営実績がほとんどないドメインには注意が必要です。
また、登録者情報は「Not Disclosed」となっており、WHOISから実際の運営会社や責任者を確認することはできません。登録国は日本(JP)となっていますが、これはあくまで登録情報の一部であり、日本法人が運営していることや、日本国内で適法に金融サービスを提供していることを意味するものではありません。
さらに、登録期間は1年間のみとなっており、長期運営を前提としたドメインであることを示す情報も確認できません。WHOISからは金融ライセンスや運営会社との関係性も確認できず、金融サービスとして利用者が確認すべき重要な情報が不足しています。
Terra Capitalの利用・送金に関するよくある質問
terra-capital.netは実在するTerra Capitalと同じ会社ですか?
同じ名称だけでは関係を確認できません。記事で調査した正規同名企業の公式ドメインとterra-capital.netは異なり、運営主体やライセンスの関係も外部資料で確認できないため、別の接続先として判断する必要があります。
技術料や税金を払えばTerra Capitalから出金できますか?
支払っても出金できる保証はありません。出金段階で新たに示された費用であれば、追加送金を止め、請求の発行主体、支払先、契約上の根拠を相手の説明とは別に確認してください。
bitbankやGMOコイン、bitFlyerから送った記録はどこで確認できますか?
各取引所の出庫履歴で、送金日時、暗号資産の種類と数量、送金先アドレス、トランザクションIDを確認します。SafePalを経由した場合は、SafePalから次の送金先へ動かした履歴も続けて保存してください。
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